指輪の作り替えです。指輪の腕を取り去りましてペンダントトップへの加工となります。

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    とても大切な方の指輪だそうです。思い出が詰まっているのでご自分でお使いになりたいとの事です。しかしながらお客様は指輪は手を使いますお仕事のため、引っかかったりしてしまいますので出来ればペンダントトップに作り替えリフォームしたいとのことです。指輪ですので裏側は指に沿う様に曲線になっております。このままペンダントトップに加工しますとコロコロと裏返ってしまい、少々コロコロしませんように手を加えることになります。それとペンダントトップの厚さも出来る限り薄くなる様にしました。また、こちらの指輪の豪華さが損なわれませんようにペンダントへ作り替えたいご要望がご座いますのでクサリを通しますバチカンもただ磨きでなく豪華さをつけてくださいとのことですので彫りとダイヤを足しました。

     

    オパールダイヤ、赤珊瑚ダイヤ指輪の作り替えリフォームです。


    参考
    https://sites.google.com/site/jewelryaccessorieskousaka/rifomuakusesari/recreated-ring


    シルバー925・K18金印台式指輪のオーダーメード行います。

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      今回は、ここのところ少しづつではございますがご依頼が増えております。指輪の作成を更新致します。今回のご依頼は、男性の方からのご依頼で、ご持参頂きました指輪と同じ指輪の製作依頼となります。写真上部の2個の指輪は持参下さいました指輪でございます。この指輪と同じものをご持参下さいました男性用に同じ物を作るご依頼です、ご持参下さいました指輪は女性の指輪だそうで、とても大事な御方で今回は同じものをご依頼下さいました。ご事情をお聞きしますとどうしても可能な限りお尽くしたいと思いまして、早速再掲の検討に入りました。指輪の素材のベースはsilver925でそこにK18の飾りの付きました板が載っている構成となっております。私共では制作は総てハンドメイドとなりますので、ハンドメイドで作成しましてどの程度の難易度になるかを一番に重視致します。後は素材の使用量等を計算しまして材料費を算出しますこれで指輪のお値段をお出しますことになります。掲載の写真の下半分が今回私共で作成しました指輪の写真となります。

       

      シルバー925K18金印台式指輪をハンドメードでオーダーメード行います。


      参考
      https://sites.google.com/site/jewelryaccessorieskousaka/odamedo

       

      JUGEMテーマ:ハンドメイドアクセサリー


      ヘアークリップワニ口の割れを修理します。

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        近頃特に多くご依頼いただきますが、ヘアークリップの修理はバネが折れてしまうだけでなく、本体のプラスチックや樹脂等が割れてしまいます場合が御座います。今回もクリップの挟み込む所ワニ口部分が割れてしまいました。この部分は、髪の毛をしっかりとくわえなければなりませんのでとても力のかかる部分となります。折れてしまいましたパーツを修理して使えるようにするのはなかなか困難です。従いまして、他のヘアークリップの似たパーツをお探ししまして修理商品に転用できますように修正、変形加工、色の調整等を施します。そうしまして、修理商品に合います様に致します。修理は壊れましたヘアークリップを総て分解しましてパーツごとにバラバラにします。その後壊れました部品は修理を行いました部品と交換します。そして、再度ヘアークリップを組み立て加工を行います。微調整後に完成となります。

        ヘアークリップワニ口割れの修理

        参考
        https://sites.google.com/site/jewelryaccessorieskousaka/home/hair-accessories


        イヤリングをピアスに変更加工します。

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          今回もイヤリングをピアスへの加工に付きましてご説明させて頂きます。どちらも丸のイヤリングですがそれぞれ少しづつ違っております。それは、銀色の球体の方はブラ下げてのイヤリングになっております。こちらのイヤリングは、ピアスに変更します時に方法が2通り御座います。写真に示しました様にピアスの針へ再びブラ下げる様にピアスにしますのともう一つは、イヤリングの時の大きな珠を残してピアスにする方法がありますが、こちらの方法は作業に手間が掛かりますので加工代金は高くなります。また、パールイヤリングも方法は、2通りございます。1つはパールの珠に直接針の先を入れまして接着剤で固定します形式写真の通りとなります。もう一つは銀の珠と同じ様にブラブラとぶら下げますタイプのピアスへの加工も可能です。ただしブラブラとぶら下げる様にします場合にはパーツを足しませんといけませんので加工代金は針を直接つけます場合より高くはなります。どちらの加工に付きましてもお客様のご希望の通りになります限りは加工致しますので、お問い合わせ下さい。

           

          イヤリングがピアスに変わります。


          参考
          https://sites.google.com/site/jewelryaccessorieskousaka/rifomuakusesari/to-change-earrings

           

           


          ピアスをイヤリン...> ペッチャンコの指輪を元通りに修理します。

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            Pt900でダイヤの入りました指輪です。自動車に潰されてペッチャンコになりました。さらにダイヤが失くなってしまいました。時々この様な指輪が持ち込まれますこんなにつぶれてしましまして、もう元に戻らないと考えるのが普通ですが貴金属素材の指輪は貴金属素材への対処の仕方を間違いなく行いますと元に戻せることが多いです。最悪仮に折れたとしましてもロウ付けによりまして復活することが出来たり溶接により元の形に戻せます。諦めないで一度お尋ね下さい。今までに何本も指輪の変形を直してきました。恐らく私のところで駄目だと他所に持って行っても回復はできないと思います。

             

            ペッチャンコの指輪を元通りに修理します

             
            参考
            https://sites.google.com/site/jewelryaccessorieskousaka/home/zhi-lun-ringu-xiu-li

             


            ピアスをイヤリングへ変えます

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              最近は、ピアス加工のご依頼ほどではございませんが、ピアスをイヤリングに変えてくださいといいますご依頼がボチボチと出ております。やはり全員がピアスの穴を開けているわけではなさそうです。とても大事な人の頂き物でピアスを貰ったが私は穴が開いていないからとか、気に入った形にピアスしかなくイヤリングなかったのでと言います理由などまちまちの理由ですが、どうしてもこの形のイヤリングが付けたいと言いますご希望によりましてイヤリングへの変更を希望されます方がいらっしゃいます。ピアスからイヤリングへの変更はイヤリングのパーツを付けます部分が狭いため場合によりましてはお付けすることが出来ない場合がございます。ですので私共へお写真を頂くか、現物をお持ち頂きまして拝見させて頂きませんとイヤリングに出来ませんことがございます。実は、ピアスからイヤリングのほうがデザインによりますが、とても難しい場合がございます。それともう一つは貴金属製品ですとイヤリングのパーツがとてもお値段が高いのでイヤリングに変更は高いものになります。お客様のご希望で今回は、K14WGのイヤリングに出来ましたがロウ付けがなんとか可能でしたので、イヤリングでも強度を出すことが出来ました。

              イヤリングピアス変更加工

               
              参考
              https://sites.google.com/site/jewelryaccessorieskousaka/rifomuakusesari/%E3%83%94%E3%82%A2%E3%82%B9%E3%82%92%E3%82%A4%E3%83%A4%E3%83%AA%E3%83%B3%E3%82%B0%E3%81%B8%E3%83%AA%E3%83%95%E3%82%A9%E3%83%BC%E3%83%A0%E5%8A%A0%E5%B7%A5%E3%81%A7%E3%81%99


              とても手のこんだsilverジュエリーボックス扉の修理です。

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                久しぶりにとても珍しい物が持ち込まれました。大分古い時期のジュエリーボックスで、しかもsilver製のものです。とても珍しい高価なお品物です。私の私見ですが、おそらく第2時世界大戦前に作成と思われます。ひょっとしたら大正時代のお金持ちがお創りになったものかもしれません。作りはガッチリとしていますし表側の面には総てに花柄と蝶々が綺麗に彫り込まれておりますとても手のこんだ作品です。ただ一つ大変残念なのが扉の部分の蝶番が力任せにもぎ取られていますのが大変残念です。これによりまして私共へ持ち込まれたわけです。修理となりますと扉全面に彫り込みが有り、さらに蝶番の部分にまで彫りが細かく丁寧に彫られておりますのでこれを修理の際に潰してしまいませんようにすること。さらに蝶番の変形を修理しまして再び本体へ取り付けて扉の役目が果たせるようにしないといけません。もちろんお客様のご希望も再び使用可能にすること綺麗に治す事とご注文頂きました。もちろん失敗は絶対に無しで行わなければなりませんです。そのため修理代金とお時間は自然と掛かることになります。 最終的にはお客様のご要望どおりにお直しが完了しました。

                 

                silverアンティークジュエリーボックス全面に花柄と蝶々の彫りで扉が取れてしまい修理。

                 


                参考
                https://sites.google.com/site/jewelryaccessorieskousaka/home/repair

                 


                シルバーバングルが折れる理由です。

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                  シルバーのバングルの折れ修理ご依頼につきましては、相変わらず多数ご依頼を頂きます。そこで今回は、シルバーのバングルがなぜ折れてしまうのか、折れやすいのかをお知らせ致します。silverの素材自体が材料としましてはとても柔らかい材料である事。silverは、希少性の高い金属である事は良くご存知と思います。が、silverが柔らかいのは知らないと思います。またバングルの性質上ご使用にはバングルを広げ、さらに小さい時にはもっと広げます。広げ過ぎるとバングルを押し縮めます。これは、他の金属でいつの日にか経験しております、金属を曲げたり伸ばしたりすると折れるのと、同じで毎日バングルをつけたり外したりします時に同じことが起きます。また、バングルはアクセサリーであるために柄が入ったり別の飾りを付けますと段の部分凹みに力が極度に集中して折れます。それと修理の際にロウ付けによりsilverの金属のロウ材を900度程度の高温にして折れた部分を付けますがこれは、鉄を真っ赤にすると簡単に曲げることが出来ますあれと同じで、折れた部分だけのロウ付け修理では、またすぐに他の部分が折れます。そこで修理の際には補強を入れましてその他の部分も強度増しますように修理しまして長く使えるようにしております。

                   

                  バングル折れ修理

                  参考照
                  https://sites.google.com/site/jewelryaccessorieskousaka/home/buresuretto-banguru-xiu-li


                  イヤリング・ピアス加工のご説明

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                    イヤリング・ピアス加工に付きまして新しいご説明です。言葉だけで修理の方法や場所等のご説明を行っておりましたが、なかなかご理解頂きますのにお時間がかかります場合がございます。そこでイヤリングのパーツをどこまで取るかやピアスのパーツがどこに付くかの目安を判りにくい場合はご説明致します。上記の写真のように取り去るイヤリングパーツの範囲を赤線で囲みまして表示します。それと、取り付けますピアスパーツの位置を真っ直ぐの線で表示します。これでに沿って修理を行いますと上記写真の下半分の様にピアスとなります。どうぞ、ご不明な点が御座いましたらご遠慮なくご質問下さい。お待ち申し上げます。

                     

                    イヤリング・ピアス加工の説明


                    参照ページ

                    https://sites.google.com/site/jewelryaccessorieskousaka/rifomuakusesari/to-change-earrings


                    シルバーヒスイ指輪爪枠を爪無しに変更する。

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                      こちらのご依頼は、シルバーヒスイ指輪の石枠の爪が引っ掛かるので、爪無しの枠にして引っ掛かりを無くしたいとのことです。一度付いておりますヒスイを破れませんように気を付けながら外します。その後爪枠を取り去ります。次に、こちらのヒスイにピッタリと合います爪無しのフクリン枠をシルバーで作ります。その後、指輪の方をこの枠が付きます様に調整を行います。最後にお持ち込みの時と同じ指輪のサイズに出来上がります様にさらに指輪を調整しまして、総てをロウ付けにて組み立てます。その後指輪が綺麗に仕上ります様に仕上げを行いまして、最後に翡翠を再び指輪に留めます。一番最後に指輪が綺麗に光り輝きます様最終仕上げを行って出来上がります。

                      https://sites.google.com/site/jewelryaccessorieskousaka/home/silver-repairing

                      シルバーヒスイ指輪爪枠を爪無しに変更する。


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